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やはり強いリーダーシップが求められてるんですよね! 橋下市長さすがです!

言いたいことを言えなくなってきている今の政治家!
迎合だけで当選を願っていてこの国を導いていくことができるんですかね。

今の二大政党、民主党と自民党の党首、野田総理の支持が増えて、安倍総裁の指示が落ちた調査結果が出ていますが、解散を宣言した党首討論での評価が現れたんでしょうね。
野田総理は堂々としてて、安倍総裁オタオタしていましたものね。
一度総理まで経験し、その座を放り投げた人物はやはり成長していなかったということでしょうか。

しかし、橋下市長はやはりすごいですね。

『「勝手な国民増えた」橋下氏の街頭演説で騒然
 日本維新の会代表代行の橋下徹大阪市長が19日、大阪・難波の高島屋前で街頭演説を行った。大阪市の岩手県からの震災がれき受け入れに反対するグループが沿道の一角を占めて抗議の声を上げたのに対して、橋下氏が「いつからこんな勝手な国民が増えたのか」と挑発。橋下氏に賛同する歓声、反対する怒声が飛び交い、騒然となった。
 橋下氏や維新幹事長の松井一郎大阪府知事らが演説を行ったが、少なくとも10人は超える反対派が抗議の文字を書いた大きな紙を広げ、「焼却反対」などと叫び声を上げ続けた。
 橋下氏は約15分に及ぶ自身の演説の終盤、反対派が占める沿道の一角に体を向け、「がれきは大変申し訳ないが受け入れる。これはやる」と言及。反対派が抗議の声を強めたが、橋下氏は言葉を続けた。
 「苦しむ岩手県民を見捨てることはできない。いつからこんな勝手な国民が増えたのか。専門家の意見をきいて、(がれき受け入れの)安全はしっかりチェックする」
 沿道では「いいぞ」「その通りや」などの歓声と拍手が広がり、橋下氏は「反対を叫ばれている皆さん。大変申し訳ないが、これが善良なる大阪市民の声だ」とたたみかけた。
 沿道付近は、警備担当の警察官とみられるスーツ姿の男性らが反対派に向かい合うように立つなど、緊迫した雰囲気に。反対派の女性は「なんでみんな拍手するの」と悔しそうに話していた。』

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