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クリスマス商戦、年末商戦を、ガサツな街宣車と街頭演説会で台無しにしてもと言う野党総裁! これで景気を良くすることができるんでしょうか!

楽しい、楽しい、クリスマスを衆議院議員の選挙で台無しにしてもと言う野党自民党総裁。
年末商戦の最中、寒くなり夕暮れが早く、クリスマスソングが鳴り響く楽しい時季をガサツな選挙運動の街宣車と、人騒がせな街頭演説などで台無しにしても良いという庶民感覚のない議員が党首では・・・。

そもそも近いうち解散を実現できなかったと言って、谷垣前総裁を引きづり下ろした当人もドンドン後ろに引きのばして平気。

年末でも選挙が良いということは早いうちに解散に追い込むことができないと自白しているんですよね。
これなら谷垣さんを引きづり下ろす必要はなかったのではないんでしょうか。

楽しい年末、年末商戦を台無しにしたら景気も良くならないでしょうにね。
これではやはり自民党、安倍総裁を選んだんですから、期待はできないんでしょうか。

『自民党:衆院選投開票「12月24日あり得る」…安倍総裁
 自民党の安倍晋三総裁は11日放送されたテレビ朝日の番組で、次期衆院選の時期について「23日は天皇誕生日だから投開票はどうかという考え方は強い。24日は振り替え休日だからあり得る」と述べた。
 自民党は野田佳彦首相に対し、11月22日までに衆院を解散し、12月4日公示・16日投開票の日程で年内に解散・総選挙を行うよう求めている。1週間遅れると投開票が天皇誕生日と重なるが、安倍氏は投開票を月曜日の12月24日にずらすことも視野に臨時国会会期末の11月30日までの解散を迫る考えを示した。
 一方、野田首相は11日、東京都内で記者団から14日の党首討論で解散時期を提案するかを問われ「明示はしない。心の中も明かさない」と述べた。これに対し安倍氏は新潟市で記者団に「首相自身が(党首討論を)やりたいと言うからには、何かメッセージを発信したいと思うのが普通。大きな決断をしてほしい」とけん制した。』
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