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スキャンダル議員の復活! やはり自民党変わらないようですね!

鹿児島県での衆議院補欠選挙、スキャンダルで副大臣を辞任した元議員が当選ですって。
鹿児島の民度が低いんでしょうか、それとも日本全体でしょうか。
しかし運動期間から言ったら大勝してしかるべきなのに・・・。
もう少し運動期間があったら、もう少し民主党の政党支持率が高かったら・・・。
たらればはありませんけども、考えてしまいますね。

こんな永田町のことより、自分の思いをどう実現するかが大事ですね。

浅見帆帆子さんの本を読んで考えてしまいました。
あなたと宇宙とあなたの使命~潜在意識は知っている~あなたと宇宙とあなたの使命~潜在意識は知っている~
(2012/03/20)
浅見 帆帆子

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『与党への不満、追い風に…宮路さん悲願達成
 28日に投開票された衆院鹿児島3区補欠選挙は、自民党元衆院議員の宮路和明さん(71)が、民主党が推薦した国民新党新人の野間健さん(54)ら3人を退け、返り咲きを果たした。
 「政権交代」の風が吹き荒れた前回選から3年余り。政府・与党への不満を追い風に、与野党対決を制した自民党陣営は「政権奪還に向けて流れができた」と次期衆院選への手応えをつかんだ様子。一方、民主、国民新党陣営からは、接戦に持ち込めたことで、「次につながる敗北だ」と強気の声も聞かれた。午後9時50分頃、宮路さんの「当選確実」の速報が伝えられると、鹿児島県日置市の事務所に駆けつけた支持者は歓声を上げ、喜びを爆発させた。悲願の国政復帰を果たした宮路さんは「政権奪還に弾みをつけるための選挙だった。プレッシャーを感じながらも何が何でも勝たないといけないと戦った」と振り返った。
 選挙戦は、次期衆院選の行方を占う前哨戦と位置づけられ、与野党全面対決の様相となった。自民党本部から安倍総裁ら大物議員が続々と応援に入り、「民主党政権に『間違っている』と言えるのは、全国で3区の皆さんしかいない」と政権を批判、支持を訴えた。
 宮路さんは2009年衆院選で落選後、捲土(けんど)重来を期して、過疎化が進む集落など選挙区内をくまなく回り、有権者と膝を交えて訴えに耳を傾けてきた。農政連などの推薦を得て組織票を固め、自民党の地方議員もフル回転した。』
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