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いよいよ今日ですね! 新しい日本が始められるのか! それとも放り投げ、長老支配の復活か!

野党ではありますが自民党の総裁選挙の投開票がいよいよ今日ですね。

下馬評では第一回投票では石破茂候補が一位、二位がし烈な争いですが政権放り投げの無責任な安倍晋三候補。
第三位は平成の明智光秀こと七光り、長老の寵児の石原伸晃候補。

こんなところですか。

決選投票では国会議員だけの投票ため、一位と二位が逆転して安倍晋三候補になる可能性が高いと・・・。
タカ派ぶりを喧伝されている安倍晋三候補、命をかけてとまで言っているそうですが、ならばなぜ前回は命をかけず放り投げたんでしょうかね。
本当に日本を良くしようという思いがあるのなら、裏方でも良いでは似ですか。
でも自己顕示欲が強くて裏方では我慢できないんでしょうね。

しかし、自民党国会議員、安倍晋三候補が幹事長、総裁で戦った国政選挙は勝ったことはないと思うんですけど。
今回せっかく、民主党への不信と怒りとで政権交代の絶好期なのに自ら野党を選ぶんですかね。

平成の明智光秀こと、口が軽く失言、暴言の石原伸晃は論外ですしね。
ここは石破茂候補しかいないと思うんですけど。

『決選投票での逆転は1度だけ 派閥存亡かけ「勝ち馬乗れ」
自民党総裁選で最後の街頭演説に臨む(左から)安倍晋三、石破茂、石原伸晃、林芳正の各候補。病気療養中の町村信孝候補は姿を見せなかった=25日、東京・新宿(荻窪佳撮影)
 「次の首相」になるかもしれない自民党の新総裁選びは、25日も水面下の攻防が繰り広げられた。焦点は決選投票での逆転をにらんだ「2位」争い。他陣営からの引き剥がし、自陣営を優勢に見せる情報戦-。生き残りをかけた各派の戦いが、最終盤まで続いている。』

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