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昔当然と思っていたことが今は・・・!

自分が言ったことは行う。
責任は当然自分でとる。
・・・・・
といった前は当然と思っていたことが今は違うようですね。
社会が変わったのでしょうか。
民主党政権になって、「責任はとらない」これが民主党の文化のようで、支持団体の連合、つまり労働組合もこの文化なんでしょうね。

早くこんな無責任な社会から脱却するためにも、野党には頑張って欲しいんですが。

明日提出するとかいう自民・公明党の問責決議案も果たしてどうなるのやら。
これも自民党・公明党の文化が野党になってから変わってしまったんでしょうかね。

何しろ消費増税だけは何としても成立させるということが最優先の課題だったようですし。
その時の内閣不信任を棄権し、参議院では問責をたなざらし。
そして消費増税法案を成立させたら今度は自分たちが問責提出・・・。

『先行提出の問責優先を=参院7会派、自公に要求へ
 新党「国民の生活が第一」など野党7会派の参院国対委員長が27日夜、国会内で会談し、自公両党が提出する野田佳彦首相の問責決議案への対応を協議した。その結果、先に7会派が共同で出した首相問責案の採決を優先すべきだとの考えで一致した。28日に自公両党に伝える方針だ。 
 会談後、生活の主浜了氏は記者団に「7会派の問責案を優先して(参院本会議に)上程してもらわなければ、自民党が出す問責案の上程を認めない方向で動く」と強調。仮に参院議院運営委員会で民主党に加えて生活とみんなの党が反対すれば、自公両党の問責案は本会議で採決できないが、7会派が実際に強硬姿勢を続けるかは不透明だ。
 7会派は今月7日に参院に首相問責案を提出。消費増税阻止を理由にしていたことから、自公両党は、採決せず棚上げにしていた。』
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