スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
12カ国語達人のバイリンガルマンガ 12カ国語達人のバイリンガルマンガ。言語学者の考えた発音つき英語学習法。

今頃紙面に! 消費税増税反対過半数! 生活に影響!

マスコミの世論調査と言うのは何なんでしょうか。
ついこの前まで所費税増税賛成が過半数を占めたと報道していたのが、成立したとなったら「生活に影響」「反対が過半数」。

生活に影響するのは分かっていた話しでしょう。
マスコミの正社員は一般の企業の社員なんか較べものにならないぐらいの高級だから、庶民の暮らしがどんなものか分からないんでしょうね。

この論調で消費税増税も反対するのはおかしいのかと思わせたり、前回の政権選択の総選挙では民主党を勝利に導いて生活ばかりか、日本の外交まで破壊してしまったり。

民主党政権になってからですものね、ロシアが北方領土へ大統領が行ったり、ロシアの飛行機の領空侵犯を繰り返したり。
中国が領海侵犯や尖閣諸島で我が物顔で航海したり、威嚇したり。
韓国が我が国固有の領土である竹島へ大統領が足を踏み入れたり。

その韓国、だらしない民主党政権だからか国際司法裁判所へ提訴の動きをけん制したり。
自分の国の領土だというのなら正々堂々と国際司法裁判所で主張すればいい話でしょう。
正論ではないから国際司法裁判所へはいけないんでしょうね。

こんな風にした民主党政権を早く終わらせるには次の総選挙を早くやってもらわないと、民主党寄りのマスコミも漸く書かざるを得なくなったようですしね。

『消費増税反対が56% 早期解散35%、共同通信調査
共同通信社が11、12日実施した全国電話世論調査によると、消費税増税法成立に基づく税率引き上げに反対と回答したのは56・1%で、賛成の42・2%を上回った。前回7月調査の反対55・2%、賛成43・4%とほぼ変わらず、反対が依然根強いことを裏付ける結果となった。
 民主、自民、公明の3党首が「近いうちに信を問う」ことで合意した衆院解散の時期については「できるだけ早い時期」が最多で35・1%。「今年の秋から冬」22・5%を合わせると年内解散が57・6%に上った。「来年夏の衆参ダブル選挙」は24・6%、「2013年の早い時期」は10・6%だった。』
関連記事
12カ国語達人のバイリンガルマンガ 12カ国語達人のバイリンガルマンガ。言語学者の考えた発音つき英語学習法。

テーマ : 気になるニュース
ジャンル : ニュース

トラックバック

コメントの投稿

非公開コメント

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
夜のお友達
たまには
便利なサービス
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。