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民主党も野党自民党もどっちもどっち! 結局次の政権選択では既成政党離れが進むんでしょうね!

民主党も野党自民党も国民生活そっちのけで何をやっているんでしょうかね。
民主党の野田総理も輿石幹事長も酷ければ、自民党も党利党略だけ。
これまでやってきたこととどう整合性をとるつもりなんでしょうか。

永田町文学かどうか知りませんが玉虫色の文書をつくって、それで鉾を納める。
そんなことが今回も演じられるんでしょうか。

これでは次の政権選択の選挙時にはますます既成政党離れが進むのではないでしょうか。

『首相、自民と新合意文書へ調整 
野田佳彦首相は8日午前、消費税増税法案成立への協力を得るため、自民党との新たな「合意文書」作成へ調整を進める。「解散」をめぐる表現が焦点となる。合意できれば谷垣禎一総裁との党首会談で確認する考えだ。谷垣氏は求めている「解散確約」への十分な回答がなければ、午後に内閣不信任決議案と首相問責決議案を提出する方針で、解散も視野にぎりぎりの攻防が続く。
 衆院議院運営委員会は午前の理事会で、野党6党が提出した不信任案の採決日程を協議する。
 民主党は自民、公明両党に国対委員長会談を要請、首相の姿勢を伝えて慎重な対応を求める意向だ。』

『民主「近い将来、信を問う」 自公に回答 3党党首会談も要請
 民主党の城島光力国対委員長は8日午前、自民党の岸田文雄、公明党の漆原良夫両国対委員長と国会内で会談した。野田佳彦首相から衆院解散の確約がなければ内閣不信任案と首相問責決議案を提出するという自民党方針に対し、城島氏は「消費税増税法案が成立した暁には、近い将来、信を問う」と回答。3党の党首会談の開催も要請した。
 城島氏の回答に対し、岸田氏は「『近い将来』だけでは分からない」と応じ、より具体的な確約を求めた。党首会談については自公両党は持ち帰った。
 城島氏はまた消費税法案の成立阻止を目指す新党「国民の生活が第一」など自公を除く野党各党が7日に提出した不信任案と問責決議案の否決に協力を求めた。』
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