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やはり人知の及ばないところからの警告では!

この連休中の天候不順にがっかりしていましたが、昨日の竜巻のニュースには驚きました。
自然の猛威の怖さを再度認識させられた驚きでした。

組織の場合、そのトップの運勢に組織全体が引きずられるそうですが、私たちの国、日本では今のお粗末な国会議員たちの運勢が、国家の運勢を悪くしているのではないかと・・・。

そう思わざる得ないくらい政治家の劣化が激しいですよね。

その竜巻だけでもビックリなのに、海でも異変が起きているようなんですね。
ウナギの稚魚の不漁は言うに及ばず、深海魚やクジラの死骸が続々打ち上げられているそうです。

この負の連鎖を打ち切るためにも政治家が切磋琢磨できるように早く選挙制度を変えて、本当に国家、国民のためになる人材だけが政治家になるように定数も削減して、国民に選択をさせて欲しいですね。

『海で異変か…深海魚やクジラ類?続々漂着』
『5日午前10時頃、島根県隠岐の島町東部の黒島埼灯台付近の海岸で、全長約2・6メートルのクジラらしき生物の死骸が打ち上げられているのが見つかった。
 海洋生物の調査をしていた環境省自然公園指導員、野津大さん(67)(隠岐の島町卯敷)が発見。死後数日がたっているとみられる。野津さんが隠岐諸島でクジラらしき生物の漂着を見たのは初めて。県立しまね海洋館「アクアス」(同県浜田市)に問い合わせたところ、鯨類のハナゴンドウらしいという。
 同町では今年2月14日、東側にある卯敷の海岸で、深海魚のサケガシラ1匹が漂着、同22日頃には西側にある都万の塩の浜などで、深海魚のキュウリエソが約1キロにわたって打ち上げられているのが見つかった。
 野津さんは「深海で異変が起こり、海の生物たちが住みにくい環境になっているのでは」と話している。』
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