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既に違憲状態なのに、今から野党は意見集約ですって! そのくせ民主党へは批判!

野党ボケですか、自民党は。
違憲状態に突入しているのに、今から意見集約ですか。
その上、幹事長の石原伸晃衆議院議員は中選挙区を目指す議員連盟に加盟しているというんですから。
幹事長が中選挙区を目指しているのなら、中選挙区へ戻す方向で意見集約を行いと言うぐらいのことを発言したらどうなんでしょうか。

そのくせ民主党へは選挙制度改革の集約ができていないことを批判しているんですから。
これでは昔の何でも反対の社会党とどこが違うんでしょうか。

これではやはり石原幹事長へも自民党にも国民生活を任せることはできませんね。

『自民、衆院選挙制度改革の意見集約に着手へ』
『自民党の石原幹事長は16日、東京都内で講演し、衆院選挙制度改革について、今月末をめどに抜本改革に向けた党内の意見集約に着手する考えを明らかにした。
石原氏は現行の小選挙区比例代表並立制、公明党が主張する小選挙区比例代表連用制、中選挙区制に関して、「まずメリット、デメリットのおさらいを党内でスタートしたい」と述べた。石原氏は新選挙制度について、次々回の衆院選から適用することを想定している。
石原氏は現行の小選挙区制について、「自分の入れた票が『死に票』になることが増えるので、投票率が低下し、既存政党への失望が高まる。大きな弊害が顕在化している」と述べ、見直しが必要だとの考えを改めて示した。』


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