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議員歳費は削らず増税一直線の民主党! 更なる増税と最低保障年金の撤回!

増税一直線の民主党ですが、最低保障年金も撤回するようですね。
ばら撒き続けで国家財政を危うくしている民主党ですが、国民が一番期待した年金も詐欺でした。
議員定数削減も政権交代から3年ちかく経つのに実現せず。
議員歳費にいたっては、議員にも生活があるといって全くやる気なし。
公務員人件費の2割削減も実現せず。

やったのはバラマキだけ、そのバラマキで農業は国際競争力をさらになくしているようなんですよね。

そもそも収入を大幅に上回る支出を続けたらどうなるか、子どもだって自分の小遣いで考えれば分かると思うんですけど。
民主党と言うのは子ども以下の政治家の集団だと言うことが良く分かりますね。

『岡田氏、最低保障年金の撤回可能性に改めて言及』
『岡田副総理は11日、民主党が衆院選政権公約(マニフェスト)で掲げた最低保障年金の創設を柱とした年金抜本改革案について、「『絶対譲らない』と言うと協議にならない」と述べ、社会保障・税一体改革に関する与野党協議の動き次第で撤回する可能性に改めて言及した』
『与野党協議の実現に向けて柔軟に対応する意向を示したものだ。京都府舞鶴市で記者団の質問に答えた。』
『岡田氏は「現行案を改善していくという野党、特に自民、公明両党の主張と、『抜本的に変えないと問題は解決しない』という民主党の考えを両方テーブルにのせて議論した方がいい。結果としてどうなるか、今からこっちしかだめだと言うべきではない」と述べた。』

『15年に消費税再増税の検討必要…岡田副総理』
『岡田副総理は11日、京都府舞鶴市で講演し、2015年10月の消費税率10%への引き上げを目指す社会保障・税一体改革に関し、「借金がどんどん増える状況に少し歯止めがかかるが、問題がすべて解決するわけではない。15年前後でもう一度考えなければならない」と述べ、一体改革実現後、税率の再引き上げを検討せざるをえないとの認識を示した。』
『岡田氏は「(10%への引き上げ分5%の)全額を社会保障の財源にすることで社会保障を守り、一部新しいこともやりたい」と子育て支援強化の必要性も訴えた。講演は、一体改革相を兼務する岡田氏による全国行脚の第一弾。舞鶴市は自民党の谷垣総裁の地元で、協議を拒む谷垣氏をけん制する狙いもある。』






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