スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
12カ国語達人のバイリンガルマンガ 12カ国語達人のバイリンガルマンガ。言語学者の考えた発音つき英語学習法。

酸素なしで生きる多細胞の動物がこの地球で発見ですって!まだまだ分かっていないことが多いんですね!!

軟らかい体を硬い殻のようなもので包む1ミリ以下の小動物(胴甲動物)ですが、酸素なしで生きる動物が3種類見つかったそうです。記事の見出しには、「まるで地球外生命?」とありましたが、こんなに科学技術が発達してきているのにまだまだ人間の力では及ばないことがいっぱいあるんですね。
専門家の「(酸素がない)地球以外の惑星に、生命が存在する可能性を調べるのに役立つかもしれない」との見方を紹介している、そうです。

こうしたロマンにあふれるニュースの中、予想通り「鳩山首相は『哀れでいかれた敗北者』…米紙酷評」という記事がでてきましたねー。
これは14日付の「米ワシントン・ポスト紙」に載った人気コラムの中だそうで、「13日に終わった核安全サミットに出席した36人の各国首脳たちがオバマ米大統領との近さを競い合ったとしたうえで、『このショーの最大の敗北者は断然、哀れでますますいかれた(hapless and increasingly loopy)日本の鳩山由紀夫首相だった』と鳩山首相を酷評した。」とのことです。「コラムは看板記者のアル・カーメン氏の執筆で、『首相はオバマ大統領との公式会談を望んだとされるが、夕食会の席での非公式な会談が慰めとして与えられただけだった』と解説。」されているそうです。
そして「米政府のこうした対応の理由について、『日米を分断している沖縄の米軍普天間飛行場問題を通じ、鳩山首相はオバマ政権の高官たちに、信頼できないという印象を植え付けた』と指摘した。さらに、『ますますいかれた』との表現は、『オバマ政権高官たちの評価』だとした。」とも書いているそうですから、本当にこれからグローバル化が進む中で、日本はアメリカとどう付き合っていくんでしょうか。
アジアを含めた国際社会の中での日本はどうなっていくんでしょうか。
民主党政権になって、壊れたのは日本そのものだった、このまま民主党政権が続くと、国際社会の中で二度と日本が浮かび上がることはないのではないでしょうか。
本当に怖い話ですねー。

一方、このワシントン・ポスト紙のコラムでは、「オバマ大統領と90分にわたり会談し胡錦濤・中国国家主席は勝者リストのトップに位置した」としてオバマ大統領が胡主席に握手をしながらお辞儀する写真を掲載した。ということですから、本当に深刻ですね。
関連記事
12カ国語達人のバイリンガルマンガ 12カ国語達人のバイリンガルマンガ。言語学者の考えた発音つき英語学習法。

テーマ : 今日のつぶやき
ジャンル : 日記

トラックバック

コメントの投稿

非公開コメント

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
夜のお友達
たまには
便利なサービス
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。