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民主党たらいまわしの野田新政権! 問題閣僚がぞろぞろみたいですね!

この国難の時に自公政権をたらい回しと批判し、解散総選挙をと声高に要求していた民主党。その中でも野田新総理も解散総選挙を求めていましたよね。

ところが自分たちが政権を取ったら、国家も国民も国益も何もなしで、あるのは自分たちのことばかり。
民主党と民主党議員の利益のためだけに総選挙には踏み切らないと主張、呆れるばかりです。

その野田新民主党政権、問題閣僚がぞろぞろ。
不倫閣僚、不倫副大臣もイッパイ。世界の恥ではないかと商政なんかは恥いるばかりですが。
目が見えないと不倫の言い訳に使っている方も副大臣に留任!
民主党はそういう倫理観も何もないようで・・・。

菅内閣の大臣に一本釣りされた「増税派の与謝野議員(自民党枠の比例議員)」と「総務政務官という役職で一本釣りされた浜田総務大臣政務官」このお二人の今後も興味のあるところですね。

議席泥棒の与謝野前大臣は今更「たちあがれ日本」には戻れないでしょうし、参議院選挙の後、まともな経験も何もないままに自民党に借金したまま平気で有権者の意思を無視して民主党政権に一本釣りされた「浜田総務大臣政務官」も今更自民党には戻れないでしょうね。

お二人とも、民主党に入党されるのでしょうかね。

野田民主党新政権ではこんなことも記事に。
「この4大臣が“どじょうの火薬庫”!大炎上で窒息死も」
「“軽量級”を集めたと揶揄される野田内閣だが、抱える火だねはヘビー級だ。自民党など野党は“攻めどころ満載内閣”とほくそ笑んでいる。さっそく失言を犯したり、過去の言動に問題があったりと、追及の矢面に立たされそうな大臣が4人もいる。」

「新内閣の失言第1号は一川保夫防衛相(69)。2日、国会内で記者団に「安全保障に関しては素人だが、これが本当のシビリアンコントロール(文民統制)だ」と述べた。」

「文民統制は国民から選ばれた政治家が軍隊を統制するという意味で、安全保障に無知な者が軍事組織のトップになることではない。米軍普天間飛行場移設問題や空母艦載機の陸上離着陸訓練移転など難題を抱える防衛省は素人大臣を迎える余裕はないはずだ。自民党の石破茂政調会長(54)は『その一言をもって大臣解任に値する。任命した総理の見識も問われる』と厳しく批判、国会で追及する考えを示した。」

「国家公安委員長、拉致問題担当相を兼務する山岡賢次消費者担当相(68)も格好の追及対象だ。過去にマルチ商法(連鎖販売取引)関連業界との関係が取り沙汰され、2008年には山岡氏ら民主党議員5人の政治団体が過去に講演料などで計約4000万円を受け取っていたことが明らかとなっている。みんなの党の渡辺喜美代表は『あきれた人事だ』と非難している。」

国家公安委員長としても『選挙違反で陣営が告発されるなどしているのに大丈夫か?』と適性を疑う声も出始めている。」

「子ども手当ての推進役を務めてきた小宮山洋子厚生労働相(62)もターゲットの1人。子ども手当は3党合意で来年度から廃止および所得制限付きの児童手当復活が決まっている。マニフェストとの整合性を問われる中で、小宮山氏の調整力が問われる場面も多そうだ。」

「不遜な態度から付いたあだ名が「ちびっ子ギャング」の安住淳財務相(49)も内閣の弱点だ。「これからは政策の安住」とアピールするが、「裏では年長の実力者を『クソじじい』呼ばわりする口の悪さなど、とにかく人間が軽いイメージがつきまとう。国会で厳しい追及を受けたとき、生来の口の悪さがぽろりと出そうだ」(中堅議員)との声も。」

「どじょう内閣は早々に呼吸不全に陥るか。」


この記事を読んでやはりとんでもない政権だと言うのがよ~く分ります。
特に新防衛大臣、こんな素人に自衛隊の責任者に就いて欲しくないですね。
国家公安委員長もそうですよね。
自分が告発されたり、多数のマルチ商法被害者を出した業界と密接なつながりを持っている方が就任するポストではないですね。

それに違法な外国人からの献金問題。
やはり政権担当能力がある、ない、以前の問題ではないんでしょうか。
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