スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
12カ国語達人のバイリンガルマンガ 12カ国語達人のバイリンガルマンガ。言語学者の考えた発音つき英語学習法。

民主党政権の人気大臣! 仕分けで予算減し中国を世界一位へ!

民主党政権での任期大臣。日本に帰化してはいますが、やはり日本には愛着がなかったんですね。
事業仕訳で「2位では駄目なんですか」と言って科学技術予算を減額しましたが、その結果が早速出たようですね。

この記事「蓮舫“スパコン1位知らない!”さつきの追及で醜態さらす」

「8日の参院予算委員会で、自民党の片山さつき氏(51)が、『2位じゃダメなんですか』の“名言”を残した蓮舫行政刷新担当相(43)に、スーパーコンピューターについて質問し、立ち往生した蓮舫氏が白旗をあげた。
片山氏 『(事業仕分けで)予算をカットされ完成を遅らされたことで、去年一躍、スパコンランキングの1位と3位に躍り出た国がありますが、その国名は?!』
蓮舫氏 『(質問)通告をいただいていないのでわかりません』

片山氏 『スパコンの事業仕分けについて質問すると通告しておりますよ! あなたが見直した結果として、昨年の11月にトップに躍り出た国名を教えてください』

さすがに突っ張りきれなくなった蓮舫氏が『すみません、存じません』と答弁すると、片山氏は『担当大臣がこの程度の認識だ』と断じた上で、『中国だ』と答えを披露。「完成が遅れたことよって、ランキングに入っていない中国がそれまでの1位になり、3位になった』と批判した。

蓮舫氏としては、質問の細部まで事前に知らせるよう求めたようだ。しかし、かつてブログで『2、3日前から決まっている質疑応答は、国会を活性化させないということを強く指摘しておきます』と主張しただけに見苦しい。
一方の片山氏は、蓮舫氏の国会内でのグラビア撮影問題を参院本会議で追及しようとした際、自身にも同様の過去があり、直前に取りやめたことがある。それだけに今回のKO勝利にはスッキリ?!」

人種ではないですが、やはり中国に愛着というか、忠誠心があるとしか思えませんね。
そしてこの帰化大臣も野党時代と大臣になってからでは主張を変えたというのもこの記事で分かりますね。
有言不実行、主張も平気で変える。
民主党というのはどこをとっても信用できないんですけど。
このような人物を大臣にして人気を取っている民主党に私たちの生活、人生が握られているかと思うと、本当に怖いですよね。

関連記事
12カ国語達人のバイリンガルマンガ 12カ国語達人のバイリンガルマンガ。言語学者の考えた発音つき英語学習法。

テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

トラックバック

コメントの投稿

非公開コメント

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
夜のお友達
たまには
便利なサービス
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。