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民主党の前原誠司外相は偽メール事件の時の党首、そのときとちっとも違っていないんですね。
「民主党が期待通りのことをやってないからと言って自民党に戻せば(政権交代のたびに政策を変えて停滞した)1980年代の英国のようになってしまう」と述べ、菅内閣への支持を訴えた。ということです。
でも真実と違うことを平気で発言して、責任の他人に押し付ける。これがまともな責任ある政治家の姿でしょうか。
民主党政権がどれだけ出鱈目なことを政権交代後やってきたのか。
国民にどれだけ事実と違うことを言い続けてきたのか。
国の借金を減らすといいながらどれだけ借金大国にしてしまったのか。
外国との関係を何処まで悪化させ、軽んじられれば気が済むのか。

民主党が野党の時代に、どれだけ国会審議を拒否してきたのか。
与党になってまで、党首討論に応じようともしなかったことを、どう考えているのか。
国民からの負託である国会議員の議席を大臣ポストで奪う。国民の意思を無視するにもほどがあると思いますよ。

そして前原外相「政策の微修正はするが、今の方向性は間違ってないとの信念で頑張っていく」と強調した、とのことですが、どこまで国の借金を増やせば気が済むんでしょうか。
それも自分たちが政権の座にい続けるためのバラマキのために。

そもそも民主党の政策といってもバラマキで票を買うだけだったではないですか。
そのマニフェストで約束した政策も今ではほとんど実行不可能というのが見えてきましたよね。
残ったのは借金だけです。
民主党の政策が間違いないというのなら、どうして自民党の政策を作っていた与謝野大臣・柳沢元大臣を引き込む必要があるんでしょうか。

自分の頭で考えたら分かりそうなことです。それが分からず、平気で発言するというのは、お頭が・・・。
こんな人たちに任せていたら日本がなくなってしまうのではいでしょうかね。
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テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

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