スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
12カ国語達人のバイリンガルマンガ 12カ国語達人のバイリンガルマンガ。言語学者の考えた発音つき英語学習法。

菅総理これまでの主張と整合性が取れる対応をできるのか!

昨日の福岡高裁の判決!
菅総理自ら野党時代は干拓反対を叫びに現地まで行っていましたよね。鳩山政権の時には即位時開門を主張していた原口議員も総務大臣という思い職責にいました。それで、どうして政権交代して民主党政権、それも政治主導を唱えていて、未だ開門に向けて行動を起こされていないのでしょうか。

菅総理の野党時代の主張を今でも信念としてお持ちであるなら、これまでの自らの主張、民主党としての政策判決を重く受け止めて、開門調査へ向けて一日も早く関係者、沿岸住民、関係自治体などと話し合いを始める指示を出すべきではないでしょうか。
この件に関しての政府と民主党の動きを注視していたいと思います。

研究者の研究の結果について
諫早湾調整池の真実諫早湾調整池の真実
(2010/06)
堤 裕昭、羽生 洋三 他

商品詳細を見る

という風にまとめられた方々もおられるんですから。

民主党はこれまでの主張が正しいと思うのであれば一日も早く答えを出すべきでしょう。
ただ野党だから政権のやっていることに反対しておれば良い、ということであったのなら今のままでしょうけど。
そうであれば、ただ単に野党だから何でも反対と言っておけば良いということだったということが証明されるだけですね。
でも、水害を恐れる地域住民の方々の心情もしっかり受け止めないといけないと思いますけど。
関連記事
12カ国語達人のバイリンガルマンガ 12カ国語達人のバイリンガルマンガ。言語学者の考えた発音つき英語学習法。

テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

トラックバック

コメントの投稿

非公開コメント

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
夜のお友達
たまには
便利なサービス
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。