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またまた農業で農家へのバラマキですか! 金持ちの坊ちゃん大臣国民の税金を自分の財布だと勘違いはなはだしいですね!

裁判の確定判決を守らない憲政史上初の大臣、もっとも守る気自体が無かったからでしょうけど。
その法治国家にふさわしくない、おカネ持ちの政治が家業の大臣らしい仕事ですか。

農地維持で新交付金法案を決定 減反廃止で「直接支払い」
 政府は7日、農地を維持するための活動を支援する交付金「日本型直接支払い」を新設する法案を閣議決定した。交付金は、耕作放棄地になるのを防ぐために雑草の刈り取りなどに充てる「農地維持支払い」と、用水路や農道の補修などに回す「資源向上支払い」の二つが柱だ。
 閣議決定はコメの生産調整(減反)廃止を柱とした農業改革の一環だ。
 「農地維持支払い」の支払単価は、10アール当たり最大3千円。「資源向上支払い」は農道の補修の場合で、10アール当たり最大2400円などとした。

そもそも農地は個人の資産ではないでしょうか。
その個人の資産を、自分のための資産価値を守るための作業に国民の税金をバラマクとは。

逆に、耕作放棄地にして大地の本来の役割を果たさなくしているの所有者からは罰金を獲るべきではないでしょうか。
庶民の手の届かない歳費を税金からもらっている、裁判の確定判決を守らない大臣と、農林省の高給取りの役人のなれ合いで、国民の税金が費消される。
悲しい実態です。
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