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自民党情勢スキャンダル議員の一人は辞任、一人は否定い安倍晋三官邸も否定の主張を認める!?

昨日飛び出した人倫にも悖る行為の一人は辞任し、安倍晋三側近の副大臣は記事の内容を否定し継投へ。

この記事が捏造だったら、記事の副大臣は裁判所へ名誉棄損で提訴するんでしょうね。
しかし28日の昼の時点では提訴したという記事は出てきていませんが。

記事を否定するのなら、これまでの政治家だったら名誉棄損で訴訟を起こしていますから、この副大臣がどうするかしばらく見てみるしかないですか。

この問題を安倍晋三総理はどう考えているんでしょうか。
総理本人の考えが全く出てきていません。
出てきたのは菅義偉官房長官が、副大臣本人から話を聞いたが否定しているから問題ない。
当事者の片方からだけ話を聞いて、否定したから問題ない。
本人はこんなスキャンダル事実であっても一度は否定するのと違いますか。
この記事が事実なら、家庭内紛争が勃発するでしょう。家庭内で争いを起こさないためにも否定するのは当然ではないでしょうか。
しかし否定したから、それが事実ではないということにはならないと思いますけど。
事実は事実として厳としてある、そのことは紛れもない事実ではないでしょうか。
こんなことが通るのが安倍晋三政権なんですね。
政権放り投げの時のお友達内閣と何も変わらないんですね。

なにしろ、総裁夫人のお友達だというだけで、自民党の参議院議員選挙の比例の公認候補者になれるんですから。

ご本人と言えば、これまでのアメリカ大統領の安倍晋三総理に対する対応と韓国大統領、中国首脳に対する対応とを比較してみると、どう考えても冷遇されているとしか見えないんですけど・・・。
安倍晋三総理ご本人はアメリカ大統領とも親しい関係を築いていると自負しているらしいですね。

周りが見えないのは、総理を投げ出した時と何も変わっていないようですね。
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