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問題を指摘された時には対応せず! 参議院での問責も無視! マスコミで騒ぎだすと内閣改造で誤魔化そうとは!

なんという政党なんでしょうか。
参議院で問責を可決されても問責閣僚を更迭しない野田総理。
中国ビジネスで不透明な疑惑が国会で提起されてもなんら対応せず。
何もしない政権の真骨頂ですかね。

しかしここにきてマスコミが騒ぎだしたら、問責閣僚含めた内閣改造ですか。
この民主党内閣と言うのはどこを向いて仕事する内閣なんでしょうか。

『農水相、中国人スパイと会食!永田町は戦々恐々
 鹿野道彦農水相に、中国人スパイ疑惑が直撃した。警視庁公安部からの出頭要請を拒否して、帰国した在日中国大使館の李春光・1等書記官と昨年3月、都内のホテルで会食していたというのだ。野田佳彦首相は来週にも内閣改造・民主党役員人事を模索しているが、閣僚・役員候補らにスキャンダルがないか調べる「身体検査」が厳重になりそうだ。
 関係者によると、鹿野氏は昨年3月2日、千代田区内のホテルで、李書記官と会食。書記官の上司に当たる程永華駐日大使らも同席した。この時期には、筒井信隆農水副大臣が主導する農産物の対中輸出促進事業計画が政府内からの反発で難航していた。
 この計画には、李書記官が関与したとされ、鹿野氏は事業推進のために意見交換していた可能性がある。また、農水省の同計画をめぐる機密文書約20枚が外部に漏れたとの報道もある。
 鹿野氏は30日、李書記官との関係について「顔と名前が一致しないが、会ったことはあるかもしれない」と記者団に説明した。
 李書記官は、中国人民解放軍総参謀部の情報機関「第2部」の所属という素性を隠し、「松下政経塾の特別塾生」や「東京大学付属機関の研究員」といった経歴を駆使して、日本の政財界中枢に接近していた。
 松下政経塾出身の国会議員は、野田首相や玄葉光一郎外相、民主党の前原誠司政調会長など、与野党に38人もいる。
 中国人スパイ疑惑の進展は、今後の閣僚・党役員人事にも影響は必至といえる。』


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